GMOの新VPSサービス「ConoHa(コノハ)」を試してみたよ ~VPS作ったよ編~



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VPSインスタンスをさっそく作ってみました。

ちなみに15日間は無償その後は自動的に課金発生そして最低契約期間90日です。
最大5つまで無償のVPSを立てて問題ないそうですので、検証が終えたら忘れずにVPSインスタンスを削除しておきましょう。


↓VPS作成時に指定する項目はたったの2つ! [プラン]と[rootパスワード]のみ。
[支払単位]というのがありましたが、現状は 月払い のみのようです。

この画面を見ていて気がつくことは、SSHのログインに鍵認証が必須となっていること。
もう少し補足すると、標準OS時にSSHでサーバに接続する際と、共通サーバ(ターミナルサーバ)経由でシリアルコンソールに接続する際に鍵認証をしているそうです。

ちなみにVPSインスタンスが作成されるまでの時間は 約62秒 でした。

 


↓[OS再インストール]メニューからいつでもCentOS6.4 64bit版の再インストールが行えます。指定する必要があるのはrootのパスワードとディスク構成のみととてもシンプル。

 


↓初回VPS作成時には標準OSであるCentOS6.4 64bit版しか選べませんでしたが、
作成後に[OS再インストール]メニューから各種カスタムOSを選択することが可能でした。

 



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